今年のつばめの育児は。

日々我が家の軒下に、つばめが巣を作る。よく見るつばめより、ひと回り乏しいかわいいつばめだ。今年も2匹で軒下界隈を飛び回っていたが、ヤバイ。ハトより少し大きい鳥(呼び名がわからない)数量匹が、つばめをマニアまわしている。でもつばめは、がんばって巣を作っている。昨年の巣を壊れた部分の改修をせっせと行っていたが、今年は厳禁かな。日々しきたり、つばめのベイビーの大合唱。大きな口をあけて親つばめのえさを待っている、あの愛らしいパノラマがみれないのか。とある午前、軒下の巣から卵が一門落ちていた。生んだのは生んだんだ。でも厳禁だったか。そうしていつしかつばめの個性は見えなくなった。つばめがいなくなって週間ほど、ついつい気づくと軒下の巣からどうも飛び出している。木の枝なのか草なのか、裏打ちできずにいたが、今判明した。枯れ枝や枯草が山のように入っている。その一門が巣からはみ出て垂れ下がってきている。近所の輩に教えてもらったが、どうもすずめの所作らしい。すずめは何のためか大量の小枝を我が家の屋根や豪雨どいに集める動向があると聞いた。念のためと豪雨どいを調べると、あるある大量の小枝がつまっている。明日はといのメンテナンスと、つばめの巣を落とそう。つばめたち、翌年も来てね。ベイビー見せてください。待ってるよ。マイナチュレを母にプレゼントしました

生物サイエンティストが話した人となりが太る理由にビックリ

鳥獣サイエンティストが興味深い話をしていた。
太っていたりやせていたり。見かけがこれ程バラバラな鳥獣って方だけだと。
ユニットとなって移動するシマウマ、水浴びをするカバら。動物園のさる山の猿たち。確かにおんなじ見かけ。
動物には適当な見かけを維持する方法が備わっていて、動物らの状態、それが規則正しく作動しているのだとか。
自分人間の適当な見かけはわからないけど、動物に間近い生活をしているマサイ族を想像してみる。
ぜんぜん衣装を着ていないので、見かけはわかり易い。
せめて今の身にはうらやましい、ひきしまった無駄のない健康。見かけを維持する方法が身にもあるなら・・
鳥獣サイエンティストによると、その方法は方にもまだあるのだとか。
正しく作動しているであろうキレイな見かけを常に保ち続けている人様が私の近くにもいる。
そうでない人様は、壊れているか、頭脳が発達し過ぎてしまったのだとか。
身体の思いのままにランチタイムしている動物は、方法が規則正しく発揮。
頭脳で食事をする人様、先ず美味しさを求めたり、決まった日にちでランチタイムしている一般的な生活をしている面々だろう。
そういった人様は、見かけ習得方法を見逃し、制御することなく、脳で食を楽しんでいる。
私の頭脳はとことん働いているというイベント!顔脱毛は医療脱毛が人気です

地震の起こる確率について

地震が熊本県で起こり、甚大な被害が発生しました。熊本県でこのような地震が起こるなんて誰が予想をしていたのでしょうか?

九州は地震が起こりにくい場所だということで、企業を誘致していたり、さらに有名人も引っ越している人物もおりました。女性悩み01

とにかく地震学者は、研究を常に続けているにもかかわらず、今回の地震が起こる予測ができませんでした、熊本県で地震が起こる確率というのは30年以内で0パーセントから6パーセントだとされていました。

私はそのようなデータは知りませんでしたが、熊本で住んでいる方でそのデータを知っていた人は、どうしても地震が起こりにくいので、対策は後回しになってしまったと考えることもできます。

そのようなことをデータによって起こしてしまったのではないでしょうか、もうこれからは地震が起こる確率を出さず、日本全国で地震が必ず起こるので、震災対応をしなければならないとの報道姿勢にシフトチェンジをしていくべきです。